【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1469
【ヴァンパイア・イン・ブルックリン】(1995年作品)
今回はチラシです。

《解説》
ホラー度99%
ファッション度100%
グルメ度110%――そして
H度120%の超プレイボーイがNYに現れた――
誰もが認めるオシャレな着こなし。仕立ての良いスーツで身を固め運転手付きの豪華なリムジンでニューヨークを我が者顔で乗り回すヴァンパイア。イタ飯とナンパが大好きで運命で定められた美女をひたすら追い求める嗅覚はまるで猟犬のように研ぎ澄まされている…。かつてドラキュラの出身地とされているルーマニアを捨てエジプトにそのルーツを求めて自らの血統を誇り無理やり正統派を主張するヴァンパイアがいよいよニューヨークに上陸した。
子供の頃から憧れたヴァンパイアを初々しく、そしてシリアス?に演じるのは世界の映画界のスーパー・スター【ビバリーヒルズ・コップ】シリーズのエディ・マーフィ。主役ヴァンパイアの他に特殊メイクで二役をこなし製作と原案も担当する熱の入れようである。共演は【ティナ】でゴールデングローブ賞主演女優賞を獲得したアンジェラ・バセット。そしてエディからこの企画を持ち込まれ監督を引き受けたのは【エルム街の悪夢】で今やホラー界の第一人者とされるウェス・クレイブン。
今までのヴァンパイアの枠をすべて破った
『コワくてキマッていてオイシソウで、そしてエッチなマルチ・ホラー』
が遂に日本に現れる。
ひと味違う、エディがウマイ!
――当時のチラシの解説より抜粋

《予告編》
≪VAMPIRE IN BROOKLYN≫
監 督:ウェス・クレイブン
制 作:エディ・マーフィー
マーク・リプスキー
製作総指揮:マリアンヌ・マッダレーナ
スチュアート・M・ベッサー
脚 本:チャールズ・マーフィ
マイケル・ラッカー
クリス・パーカー
音 楽:J・ピーター・ロビンソン
撮 影:マーク・アーウィン
編 集:パトリック・ルシア
出 演:エディ・マーフィー
配 給:UIP
日本公開日:1996年6月1日
上映 時間:102分
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