【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1309
【マジェスティック】(2001年作品)
今回はチラシとパンフレットと前売り券です。


《前売り券》

《解説》
自分のことすら知らない男を、町の誰もが《希望》と呼んだ。
1995年――【ショーシャンクの空に】
2000年――【グリーンマイル】
人々の心に今も深く刻まれる名作を世に送り出したフランク・ダラボン監督の待望の第3作【マジェスティック】がいよいよ公開される。
物語の舞台は1951年――アメリカ西海岸の小さな町。ある日海岸にひとりの男が打ち上げられる…。その姿を見て驚き、狂喜する人々。『生きていたんだね』『きっと帰ってくると信じていたよ』――その町では誰もが彼のことを知っていた。あらゆる場所で彼は大歓迎を受ける。喜びに涙する父がいて美しい恋人がいて幼馴染がいる…。彼の存在は朽ちかけた町に戻ってきた希望そのものだったのだ。けれども彼には自分が誰かわからなかった……
『僕は本当に《彼》なのか??』
――そんな戸惑いと不安が人々の善意と愛情によって少しずつ溶け彼はこの町での生活を愛し始める。そして父がオーナーをつとめる荒れ果てた古い映画館《マジェステイック》の再建に成功した時――《事件》は起こった。
主演は【マン・オン・ザ・ムーン】【トゥルーマン・ショー】で2度のゴールデングローブ賞に輝いたジム・キャリー。監督はフランク・ダラボン。全身全霊で取り組める作品だけを作る主義の彼が待ち望まれた第3作に選んだのは、ひとりの男が本当の自分に出会うまでの奇跡の物語。
映画の最期に主人公があらゆる犠牲を払って選び取った決断は観客の涙を誘わずにおかないだろう。【ショーシャンクの空に】【グリーンマイル】に並ぶフランク・ダラボンの奇跡と感動の3部作がここに完結した。
【ショーシャンクの空に】であきらめない《希望》を
【グリーンマイル】で《希望》が生み出した奇跡を
そして2002年
フランク・ダラボン監督が贈る3つめの希望のものがたり――
――当時のチラシの解説より抜粋



《予告編》
≪THE MAJESTIC≫
監 督:フランク・ダラボン
制 作:フランク・ダラボン
マイケル・スローン
製作総指揮:ジム・ベンケ
脚 本:マイケル・スローン
音 楽:マーク・アイシャム
撮 影:デイビッド・タターソール
編 集:ジム・ペイジ
出 演:ジム・キャリー
配 給:ワーナー・ブラザース
日本公開日:2002年6月22日
上映 時間:152分
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