【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1496
【モンタナの風に抱かれて】(1998年作品)
今回はチラシとパンフレットと前売り券です。


《前売り券》

《解説》
この秋、感動を超えるドラマが生まれる。
世界中を感動の涙で包みこんだニコラス・エヴァンスのベストセラー小説を【普通の人々】でアカデミー賞監督賞を受賞しているロバート・レッドフォード自らが映画化(製作・監督・主演)。雄大なモンタナの大自然を舞台に愛がもたらす喜びと哀しみを詩情豊かに謳い上げた永遠のラブ・ストーリーにアカデミー賞最有力の呼び声が早くもあがっている。
突然の悲劇により心に傷を負った13歳の少女グレースと母親のアニーは《ホース・ウィスパラー(馬に囁く者)》と呼ばれるモンタナのカウボーイトム・ブッカーと出逢い大いなる安らぎと愛を知る。だが、それはアニーにとって許されざる情熱の始まりだった――。
主演のトム・ブッカーにはロバート・レッドフォード。アニーには【イングリッシュ・ペイシェント】でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたクリスティン・スコット=トーマス。母と娘の絆、心の傷からの回復といったエレメントをレッドフォードならではのイノセントな視点で捕らえながら愛することの喜びと哀切な痛みを謳い上げた感動のドラマとなっている。
深い悲しみの淵に傷ついても人は愛に癒やされ再び人生を取り戻すことができる。たとえ、それが《許されざる情熱》だとしても――。
いやされる恋も罪ですか。
――当時のチラシの解説より抜粋



《予告編》
≪THE HORSE WHISPERER≫
監 督:ロバート・レッドフォード
制 作:ロバート・レッドフォード
パトリック・マーキー
製作総指揮:レイチェル・フェファー
原 作:ニコラス・エヴァンス
脚 本:エリック・ロス
リチャード・ラグラベニーズ
音 楽:トーマス・ニューマン
撮 影:ロバート・リチャードソン
編 集:トム・ロルフ
出 演:ロバート・レッドフォード
クリスティン・スコット=トーマス
配 給:ブエナビスタ
日本公開日:1998年10月17日
上映 時間:170分
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