【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1694
【パッション】(2004年作品)
今回はパンフレットとチラシです。


《解説》
誰も描けなかった、パッションの衝撃。
アカデミー賞監督メル・ギブソンが挑む
イエス・キリスト最後の12時間。
《パッション》とはキリストの《受難》
歴史上、文学、絵画、映画など数え切れないほどの芸術作品によって、その偉大なる生涯が語られてきた。しかし十字架に磔になったキリスト最後の真実を、これほどまで忠実に力強く描いた映画はかつて存在しただろうか?
世界一有名な原作の映画化。2000年を経た現在でも人々の心に生き続けている神の子イエス・キリスト最後の12時間と復活を【ブレイブハート】でアカデミーを席巻したメル・ギブソンが12年もの構想歳月を費やして映画化。巨額な私財を投じラテン語とアラム語で脚本を手掛けアメリカ公開はなんと英語の字幕をつけて上映するという、まさにメル・ギブソンのパッション(情熱)の全てを注いだ渾身の衝撃作。
主役のキリストにはメル・ギブソンに『彼意外考えられない』と言わしめた【シン・レッド・ライン】の名優ジム・カヴィーゼル。マグダラのマリアには【マトリックス】シリーズのモニカ・ベルッチ。
全米から世界へ――。今世紀最大の問題作、遂に日本上陸。この作品は宗教を越えた普遍的テーマと高い芸術性によって観る者すべてに深い感動を与えてくれることだろう。
目を背けないでほしい。
その瞬間がくるまで――。
――当時のチラシの解説より抜粋



《予告編》
≪THE PASSION OF THE CHRIST≫
監 督:メル・ギブソン
制 作:メル・ギブソン
ブルース・デイヴィ
スティーヴン・マクヴィーティ
製作総指揮:エンゾ・システィ
脚 本:メル・ギブソン
ベネティクト・フィッツジェラルド
音 楽:ジョン・デブニー
撮 影:キャレブ・デシャネル
編 集:ジョン・ライト
出 演:ジム・カヴィーゼル
モニカ・ベルッチ
配 給:日本ヘラルド映画
日本公開日:2004年5月1日
上映 時間:127分
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