【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1644
【ホワイトハウスの陰謀】(1997年作品)
今回はチラシです。

《解説》
ワシントンD.C.1600番地で殺人事件発生!
――その場所は《ホワイトハウス》をあらわしていた――
『殺人事件発生。被害者は若い女性。現場はワシントンD.C.ペンシルバニア通り1600番地』
そう聞いた時ハーレン・リージス刑事は耳を疑った…。その番地が示しているのは《ホワイトハウス》にほかならないからだ。国家安全保障局顧問の要請を受けホワイトハウスに乗り込んだリージスは若い女性の惨殺死体を見る。しかし警備主任をはじめよそ者に対して非協力的な態度をとる人々、そして被害者の私物は既に検察局に押収され捜査は機密の壁に阻まれていた。検察局の女性シークレット・サービスのニーナと共に捜査を開始するが、でっち上げられた犯人、惨殺された女性の過去を探る内に大統領自身とその息子の影が見え始めるが――。
二転三転する犯人像、忍び寄る予想を越えた国家的陰謀の罠。手に汗握るアクション!【マネートレイン】【ザ・ファン】のウェズリー・スナイプスがハーレン・リージス刑事役でスクリーン狭しと大活躍。女性シークレット・サービスニーナ役【ストリート・オブ・ファイヤー】のダイアン・レインは射撃のプロとして凛とした勇姿を魅せてくれる。監督はアクションでは定評のある【死の標的】【ラピッド・ファイアー】のドワイト・リトル。
【セブン】【逃亡者】のアーノルド・コペルソン&【ヒート】【評決のとき】のアーノン・ミルチャンによる超一級のエンターテイメント!大どんでん返しの連続!ひさびさの超弩級サスペンス・アクションの決定版!【目撃】【インデペンデンス・デイ】など様々な《ホワイトハウス》映画が作られているが、まさに真打ち登場といったところである。
大統領でも、許さない!
――当時のチラシの解説より抜粋

《予告編》
≪MURDER AT 1600≫
監 督:ドワイト・リトル
制 作:アーノルド・コペルソン
アーノン・ミルチャン
製作総指揮:マイケル・ネイサンソン
脚 本:ウェイン・ビーチ
デイヴィッド・ホッジン
音 楽:クリストファー・ヤング
撮 影:スティーブン・バーンスタイン
編 集:レスリー・ジョーンズ
ビリー・ウェバー
出 演:ウェズリー・スナイプス
ダイアン・レイン
配 給:日本ヘラルド映画
日本公開日:1997年9月27日
上映 時間:108分
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