【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1611
【暴走特急】(1995年作品)
今回はパンフレットとチラシです。


《解説》
合衆国政府も、ステルス戦闘機も《沈黙》させる、
あのコックが帰って来た!
制作中だった【ダイ・ハード3】の脚本を変更させた【沈黙の戦艦】。アラスカの大地を舞台にした【沈黙の要塞】。常識破りのアクションを送り続けるスティーブン・セガールの新たな挑戦。それが《沈黙シリーズ第3弾》【暴走特急】だ。
ロッキー山脈を走る豪華客車グランド・コンチネンタルがテロ集団にジャックされた。一味はコンピューターを持ち込み駆使してレーザー砲搭載の人工衛星の支配権を掌握。標的はペンタゴンと、その地下に眠る原子炉。今や列車は走る核指令塔と化した。だが、そこにはミズーリ号の危機を救った最強の料理長ケイシー・ライバックが乗り合わせていた!
【沈黙の戦艦】で反乱兵を《料理》した文字通りの鉄人ライバックが今度はハイテク・テロ集団と対決!戦艦から列車へと舞台を代え今度は、その舞台そのものが猛スピードで動くのだからスリルは一気に加速。ステルス戦闘機をも撃墜する最強兵器を得た悪の一味にゲリラ戦、肉弾戦、知能線を挑むライバックの死闘は1秒たりとも目が離せない!当たり役に再び挑むスティーブン・セガールのマーシャルアーツ・アクションにはさらに磨きがかかり断崖絶壁での死闘や衝突する列車からの脱出といった危険な見せ場にも体当たりでチャレンジ。気合の入った熱演でケイシー・ライバックという最強のアクション・ヒーローの姿を観る者の脳裏に鮮烈に刻みつけるに違いない。
シリーズ最大のスケールとアクション、ストーリー。【ダイハード】の緊張感と【スピード】の迫力を兼ね備えたノンストップ・アクションに乗り遅れるな!
走る核兵器。興奮が加速する――。
――当時のチラシの解説より抜粋



《予告編》
≪UNDER SIEGE 2≫
監 督:ジェフ・マーフィー
制 作:スティーブン・セガール
スティーブ・ペリー
アーノン・ミルチャン
製作総指揮:ゲーリー・ゴールドスタイン
ジェフリー・ニューマン
マーティン・ワイリー
脚 本:リチャード・ヘイテム
マット・リーヴス
音 楽:ベイジル・ポレドーリス
撮 影:ロビー・グリーンバーグ
編 集:マイケル・トロニック
出 演:スティーブン・セガール
キャサリン・ヘイグル
配 給:ワーナー・ブラザース
日本公開日:1996年1月20日
上映 時間:99分
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