【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1433
【カクテル】(1988年作品)
今回はチラシとパンフレットと前売り券です。


《前売り券》

《解説》
N.Y.からフロリダへ・・・
華麗な恋のカクテル
ハリウッドでいま一番ホットなスタートム・クルーズの主演最新作【カクテル】は若者が体験する喪失と再生、そして真実の愛の物語。今回トムはバーテンダーに扮し【卒業白書】の初々しさ【トップ・ガン】【ハスラー2】の精悍な魅力に加えて、ここでは危険な甘さをブレンドしファッショナブルなアーバン・ラブストーリーに仕上がっている。
ニューヨーク、マンハッタン――
夜ともなれば思い思いのファッションに身を包んだ美女たちが群れるカクテル・バーにニューヨークで一番危険なバーテンアーがいる。彼の名はブライアン・フラナガン。野望を胸にニューヨークへやってきたものの目指す大企業への道はままならない。ふと目に入った求人広告につられてやってきたのがマンハッタンのカクテル・バー。オーナーはダグ・コグラン。ピタリと息の合ったコンビ・プレーで場を沸かせるこの陽気でセクシーな2人組は界隈きっての人気バーテンダーになった。しかしブライアンの彼女にダグが手を出したことから2人は大喧嘩。チームは解散を余儀なくされる――。
原作・脚本は実際にバーテンダー体験を持つ元N.Y.ポスト紙記者ヘイウッド・グールド。これを【追いつめられて】で見事なサスペンス手腕を見せたロジャー・ドナルドソンが監督。トム・クルーズ演じるブライアンにバーテンダー・テクニックのすべてを叩き込むダグに【F/X引き裂かれたトリック】のブライアン・ブラウン。ブライアンの生き方を変える画家志望のウェイトレスジョーダンに【ベストキッド】のエリザベス・シュー。
N.Y.のプロのバーテンダージョン・バンディがテクニカル・アドバイザーとして就きトムとブライアンに数週間の特訓。2人にプロそこのけバーテンダー・テクニックを身につけさせたのも大きな話題のひとつ。
この男のいるところ、いつも喝采――
――当時のチラシの解説より抜粋



《予告編》
≪CACKTAIL≫
監 督:ロジャー・ドナルドソン
制 作:テッド・フィールド
ロバート・W・コート
脚 本:ヘイウッド・グールド
音 楽:ピーター・ロビンソン
撮 影:ディーン・ゼムラー
編 集:ニール・トラビス
出 演:トム・クルーズ
ブライアン・ブラウン
配 給:ブエナビスタ・ピクチャーズ
日本公開日:1989年3月25日
上映 時間:103分
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