【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ
【08映画缶】
間もなく開演です!!
No.1221
今回はチラシです。
《解説》
ヒトの世紀が
終わろうとしている。
すべての映画ファンの好奇心と想像力をかき立てる大きな疑問がある。それは、なぜ地球は《猿の惑星》と化してしまったのか?猿と人類はどのような運命をたどり地球の支配者としての地位を逆転させていくのか?その驚くべき答えが遂に【猿の惑星:新世紀(ライジング)】で明らかにされる。
高度な知能を獲得した猿のシーザーが仲間を率いて人類への叛乱を起こしてから10年後の世界――森の奥地に文明を築き、さらに進化した猿たちと絶滅の危機に瀕した人類の生存グループが数年ぶりに遭遇し一触即発の危機が勃発。かけがえのない家族や仲間を持ち平和な世界を望む猿のリーダーシーザーと人間たちそれぞれの葛藤を軸にした物語は《共存》と《対立》の狭間で重大な決断を迫られていく彼らの姿を映し出す――。
荒唐無稽なSFでもファンタジーでもなく徹底的にリアルなドラマ性を追求した映像世界は50台のカメラを投入した史上初の野外3Dモーション・キャプチャーによる視覚効果によって前人未踏のエモーションとスペクタクルを実現。2000頭の猿と人類が生き残りを懸けて激突する空前絶後のバトル・シーンは映画史上の新たな金字塔として語り継がれていくに違いない。さらに終盤、究極の苦悩に直面したシーザーがリーダーとしての資質とプライドを試される驚愕のストーリー展開にも息をのむこと必至。誰も予想しえない敵対者との死闘が繰り広げられるクライマックスには《猿》や《人類》という種の枠を越えて観る者の胸を引き裂くほどの凄みと切なさがこめられている。
壮大なる《起源》から想像を絶する《新世紀》へ。このうえなく深い共感と圧倒的なスリルを呼び起こすドラマ、極限までスケールアップを遂げたアクションの果てに地球の新たな支配者が決する運命の瞬間を目撃せよ!
前人未踏のリアリティ、エモーション、スペクタクルが、
映画史の《新世紀》到来を告げるディザスター超大作
――当時のチラシの解説より抜粋
《予告編》
≪DAWN OF THE PLANET OF THE APES≫
監 督:マット・リーヴス
制 作:ピーター・チャーニン
リック・ジャッファ
アマンダ・シルヴァー…他
製作総指揮:マーク・ボンバック
トーマス・M・ハメル
脚 本:リック・ジャッファ
アマンダ・シルヴァー
マーク・ボンバック
音 楽:マイケル・ジアッチーノ
撮 影:マイケル・セレシン
編 集:ウィリアム・ホイ
スタン・サルファス
出 演:アンディー・サーキス
配 給:20世紀FOX
日本公開日:2014年9月19日
上映 時間:130分
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日照ノ秋人さんの【ふにゃふにゃフィロソフィー】です。
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